会員学生の皆さん、こんにちは。

もう12月です。あとひと月で2020年が終わります。

2021年は共産党設立百周年(ちなみに日本共産党設立百周年は2022年)そしてこのままだと日本は五輪開催?(^_^;)

ところが中国共産党は今、中国人民に共産党の功績として讃えられるだけの材料がほとんどありません。

世界第二の経済大国とはいえ、潤っているのはごく一部で、そのごく一部は世界に手を広げてビジネス展開しているためコロナ世界不況のあおりをモロに受けていて経営体制の維持だけで大変。

さらに米中貿易戦争、アメリカの中国商品と留学生など中国人の締め出しで、党が経済をネタに自慢をすると逆に不満が爆発しかねません。

しかもなかなか報道されませんが、今年の夏の大水害で食糧難が迫っています。

今、中国が自慢できる物があるとすれば、南シナ海に人工島を建設して足場を確保し、日米から様々な方法で取り寄せ盗み出した最新技術をつぎ込んでいる「解放軍」と、これをバックアップする「北斗システムの完成」しか無いと思われます。

しかしなんてったって百周年、当然これでは話にならないので、中国は用意周到に準備を進めていました。

その一つが、事故をチャンスに変えようとしたウイルスの拡散です。

既に何度もお伝えしていたとおり、私は今回の武漢ウイルスに関しては武漢の研究施設で行われていたウイルス兵器の一種であり、開発中の漏洩事故を利用した人災であると考えています。

もう一つが、米大統領選挙への妨害工作
で、今回、中国の「米大統領選挙投票用紙偽造印刷工場」の画像資料が個人の発信で出てました。
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