会員学生のみなさん、こんにちは。
先日は渋谷警察署の警察官の職質から、人種差別問題に話をすり替えて、立憲民主党議員国際テロ組織アンティファC.R.A.C.(元しばき隊)などが渋谷警察署前で抗議活動を展開。

これには逮捕者も出ています。

かと思えば、最初にアメリカで発生した警察の黒人への人種差別的職務執行抗議活動は完全な暴動に変化し、アメリカは大変なことになっていた模様。

https://www.youtube.com/watch?v=jnDJRHuSpMQ

ここでも「アンティファ」が主力となって放火や暴動など破壊活動を展開していた模様です。

民間人を偽装しての暴力行為による戦争はすでに始まっています。

この動きについては今後の注意が必要ですが、こうした民間暴動を使った敵国の混乱のための下地は、日本でも既に準備完了。

アメリカではこれが鎮圧された後は、国家を挙げて軍組織による矢弾の戦の準備が誰にでも分かる形で始まると思われます。

その時、日本ではまたそんなアメリカと共闘する政府に対し抗議活動と反政府運動が高まるでしょう。

その時、一番有力な扇動はメディアを使うこと。

特に、毎日・朝日新聞による扇動や、その逆の「報道しない自由」という情報遮断工作には注意が必要です。

今日はその毎日・朝日が関わる、世論扇動下地工作として失敗に終わった「慰安婦捏造」に関し、これまで判明したその関係性を個人名レベルにまで掘り下げて、前回に続けてご紹介します。

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